「歯医者さんに行くと、こどもが泣いてしまう…。」
 これは、お母さんなら誰もがもっている悩みだと思います。
「こどもが可哀想…。」と思うこともあるでしょうし、
「他の患者さんに迷惑をかけいるのでは…?」と
 気を使うこともあると思います。
 また、一般の患者さんの中には、
「こどもが泣いて、うるさいな…」と
 感じている方もいらっしゃるかもしれません。
 お子さまが泣かれることに、気を使う必要はありません。
「一般歯科」と「小児歯科」で、それぞれの専門医が担当します。
 特に、お子さまの治療には、大人の方にはない難しさがあります。
“お子さまは、小児歯科の専門の先生に診てもらう。”
 これが、もっとも理想的な診療のカタチなのです。
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お子さまの治療は最初が肝心です。
最初に「よくないイメージ。恐いイメージ」が
ついてしまうと、歯医者さんが嫌になってしまいます。
これは、学生になっても、大人になっても、
その印象が続いていく場合があります。
“極度の歯医者嫌い”になってしまい、
症状が進行してしまうというケースもあります。
また、これは、歯科医側の問題でもあるのですが、
こどもが激しく泣いてしまうと、
つい、「泣かない範囲での、ちょっとした治療」で、
終わらせてしまうこともあります。
これは、結果として、後々、さらに治療が難しくなります。
家づくりでも基礎が大切なように、
こどもの時に、きちんと治療をしていくことは、
大人になってからの歯の土台作りにもなります。
是非、お子さまは、専門の小児歯科での治療をお薦めします。
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小児歯科は、女性の先生(小林聡美が担当しています。
ちなみに、高松市で小児歯科の専門医院は3件だけです。(2008年5月15日現在)
私たちは、「こどもが泣かない。恐がらない。」ための技術を常に磨いています。
また、院内には、こども向けの工夫が随所に施されています。
最近では、一般の歯科から、「こどもさんの治療は、こばやし歯科で…。」と
ご紹介していただけるケースも増えてきてます。
また、一般歯科の小林弘茂は、通常の治療に加えて、ホワイトニングや
審美(歯を美しく見せる)の技術を大学で専門的に勉強してきました。
「一般歯科」と「小児歯科」」が、一緒にあって、しかも、分かれている…。
これは、患者さんにも、とっても便利で、ご利用しやすい歯科医院だと思います。
あなたの、そして、お子さまの「素敵な笑顔」のために、
こばやし歯科は、精一杯の治療をさせていただきます。
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こばやし歯科・小児歯科クリニック
医院長  小林 弘茂
副医院長 小林 聡美
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